ビビットな色合いのタオルケット。

 2025年8月27日。曇り。夜、激しく降った。

 昨日の余波みたいな感じの一日になった。外仕事をしなくちゃと思いつつ、結局コンピュータの前で過ごすことに。でもここにきて大きな作業が落ち着いてきてホッとした。なんとなくコンピュータに向き合う時間が続いたこともあり、中途半端なLinux環境2台を軸に古いmac環境で使い慣れたアプリケーションを使っているというのがモヤモヤしてきた。気持ちが良く作業できるLinux環境をひとつ整えたいなぁなどなど。なんでもそういうところが気になる性分なんだろうねぇ。

 父とここのところ病院に通い進めてきたことを、どういうわけか施設に往診にくる主治医が受け付けないと回答するという厄介な展開に。ようやく何もしてくれない医者に印籠を突きつけることができたと思ったが、あっさりとまぁ拒否するというそんな方法があるのか。全く想像にも及ばなかったことで背筋が冷っとした。愛がないなぁ。

 昭和のビビットな色合いのタオルケットに、茶トラ猫たち映えるなぁ。ははは。