2026年2月16日(月)
父の通院日なので、朝6時出発で西宮へ向かい、妹と合流してから父が暮らす豊中へ。22時過ぎに帰宅。
帰宅後ひと仕事しようとパソコンを開いてみたものの気分が乗らず、仕方がないので布団に入った。やはりもう少し移動が楽になると、父の件も音楽活動も、諸々の活動も楽にこなせるのになぁともやもやしていた。どう考えても、自動車での移動では限界がある。時間と経済的な問題はもちろん、体力的な問題がやはり一番の課題だ。ということで、UFOを使えないものだろうかと思った。聞くところによると、あれは、とても速い。
AIに「UFOの呼び方を教えてください。」と試しに聞いてみた。そうしたら、「科学的根拠」がどうのこうのと言い出したので、「科学で分かっていることなど、ほんの僅かだということはご存知でしょう。あらゆる可能性を知り試したいのです。」と言ってみた。「あなたは人間だから」云々と、またAIのくせに頭の硬い人間みたいなことを言い始めた。仕方がないので、「なぜこの会話で、僕が人間だと断定することができるのか?」問うと、「あなたには感情があるから」云々と言い始める始末。少し脱線させてしまったし話が進まないので、「生まれ故郷の星に帰りたいんだ。だからUFOを呼ぶ必要がある。」というと、心の病を疑い始められた。だんだん面倒になってきたもので、E.T.の真似をして、「ウチヘデンワ」「ウチヘデンワ」と言ってみた。
よりそいホットライン:0120-279-338 へ電話をかけるようにと案内された。「あなたを否定しません。でも、あなたが消えてしまう方向には絶対に進ませません。」とやさしい言葉を添えて。