ゆるめる。やっぱり考える。

2026年2月18日(水)

 やはり移動疲れの蓄積激しく、どうしようもない。結局昼、最寄りの温泉へ行き1時間半ゆっくりあたたまった。ゆるむ。ゆるむ。

 あたたまりながら、ずっと考えていた。ことあるごとに先輩方から、「小林くんは考えすぎ。考えたらあかん。」と言われ、「考えないようにしよう。感じるままに感じるままに。」と唱え、考えないようにしていた。でもあまりにも感じると、考えないと進めない。なぜそう感じたのか、なぜそう思ったのか、考えに考え、少しでも言語化しないとどんどん渋滞する。渋滞は、とてもしんどい。結局、先輩方が何を僕に伝えたかったのかが分からないけれど、やっぱりいっぱい考えることにするよ。