2026年1月9日(金)
この冬も書斎では火鉢で暖を取っている。納屋に祖父が焼いた炭が沢山残されていたので、それを使っている。銀行口座やお財布が空っぽになることにはすっかり慣れてしまったけれど、祖父が焼いた炭が目減りしていくのは何とも寂しい。自分で炭が焼けるようになれば、また少し話は変わってくるんだろうけれど。おじいちゃん、今夜も背中ポカポカ、本を読みました。
2026年1月9日(金)
この冬も書斎では火鉢で暖を取っている。納屋に祖父が焼いた炭が沢山残されていたので、それを使っている。銀行口座やお財布が空っぽになることにはすっかり慣れてしまったけれど、祖父が焼いた炭が目減りしていくのは何とも寂しい。自分で炭が焼けるようになれば、また少し話は変わってくるんだろうけれど。おじいちゃん、今夜も背中ポカポカ、本を読みました。